保険見直しに詳しくなるには

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保険見直しについて是非意見をお願いします現在ニッセイの保険に加入しております。
現在22歳で未婚、手取りは11万前後です。
19歳のとき親が進められるまま保険に加入し今回新たに見直そうと思っているので必要ないと思うものがあったら意見お願いします。
父が契約し、保険料は私が手渡しで親に渡しています。
加入年齢19歳 加入したのは父ですが契約者・被保険者は私になっています。
ニッセイ生きる力死亡・高度障害(生活資金) 10年間毎年240万円 生活保障特約3死亡・高度障害(一時金) 一時金540万円 定期保険特約53大疾病 一時金100万円3大疾病保証定期保険特約6大疾病の再発 最高5回(合計500万円) 一回につき100万円 再発3大疾病保証定期保険特約7病気による身体障害 維持金100万円 疾病傷害補償定期保険特約8女性特定疾病での入院 日額5000円 女性入院特約14怪我で入院 日額5000円 新災害入院特約18 短期入院特約17 病気で入院 日額5000円新入院医療特約19 短期入院特約17がんを直接とする入院 日額11000 がん入院特約20以上が加入しているサービスです。
私の年齢が上がったので上記のサービスを基にした「アニバーサリーみらいサポートEX]新プランを作ってもらったのですが月に20000円近く払うことになりかなり悩んでます。
できるなら女なので女性特定疾病のははずしたくありません。
持病などもなく大きな病気になったこともありません。
病院にいくのも2,3年に1回風邪でいくくらいで、薬局の薬とかのんでたらすぐに治ります。
至って健康体ですご意見お願いします。
終身保険EX・全期型・終身・60歳払い済み(終身500万円・終身医療特約を日額5000円)(500万円で契約し成立後に300万円に減額する事も出来ます)ニッセイだけを前提とされるのでしたら上記に転換された方がナンボかマシな保障になります。
あと日額5000円の医療特約だけでは無くがん保険と医療保険の保障を更に充実させたいのでしたら2つとも10年更新ですがニッセイ同和損保の『メディカルS』と『がん保険』などを追加でお選び下さい。
※三大疾病特約よりニッセイのがん保険を終身の終身払い を日額1万円・診断給付金100万円(1回のみ)を単体で 終身とは別に確保されるのも良いかもしれません。
但し女性特有だからと言って医療費が2倍4倍掛かる訳では有りません、通常の医療保険で十分です。
女性特有の保障だけ広げるのでしたら少しでも日額を増やして様々な保障に少しでも対応出来る風になさって下さい。
今回の見直しは重要事項説明などのご挨拶を含め転換セールスの職員の為のみらいサポート特約の見直しです。
転換ばかり薦める国内生保の中ではマシな特約だとは思いますが何にしてもとても高い保険料になりますので良く考えて見て下さい。
(ニッセイとアフラックなどで同じ条件で比べてもアフラックより割高になるかと思われます)あとはニッセイ職員が貴方に良心的なプランをモラルを持って提示してくれるか?
によります。

医療保険と生命保険について保険を検討しており、先日「保険見直し本舗」さんに相談へ行っていきました。
私としては、さまざまな会社の保険を扱っているとのことだったので、いろんな保険を比較して教えてほしかったのですが、その方(店長さん?
)のお勧めのものしか紹介してくれませんでした。
キュアという商品なんですが、本当にそんなに良い保険なんですか???
キュアは10年払い済みと60歳払い済みコースがあって、その期間を過ぎれば解約しても100%以上返金されるから貯蓄代わりにもなって保険料は月3000円程度・・・と言われました。
これ以上いいものはない、みたいな。
勧められるままに入れる性格ではないので・・・。
皆さまはどこのどんな保険に入っていますか?
その理由というか、決めた基準はなんですか?
お願いします。
知恵を貸してください。
保険商品は難しいですね。
しかも、保険を売る(薦める)側の人も、自分の営業成績で必死ですから、つい判断を誤ってしまうケースが多いですね。
そもそもお金(金融)に携わる業界は、表ではきれいごとを言っても、裏側では自分が得することしか考えない人達の集まりですから注意しないといけません。
これは感情で言っているわけではなく、保険料の過剰請求や、未払いなど、自分本位の姿勢が社的に問題化していることでわかることだと思います。
さて、横道に入ってしまいましたが・・・保険は、簡単に3種類に分かれると思います。
①死亡してしまった時の保障②傷病(病気やケガ)になってしまった時の保障③上記の①や②を保障しながら貯蓄性を持たせたもの①でポピュラーなのは定期保険②でポピュラーなのは医療保険③でポピュラーなのは終身保険ではないでしょうか?
保険金額としては、加入時の年齢や保険で担保される内容によって様々なので、一概に高いとか安いとか言えませんが・・・・。
①は死亡したときに契約時の金額(何千万円!)、つまりその保障金額の額に応じて、払い込む保険料の高い安いが決まります。
単純に1000万円の死亡保障の月額保険料が2000円なら、3000蔓延の月額保険料は6000円になるということです。
これは、ほとんどが掛け捨て(保険料は戻らない)になります。
②は、病気や怪我をした時に保険料が支払われます。
手術したり入院したり、そこでの出費が保障されます。
入院1日5000円で1000円の保険料であれば、1日10000円になれば、その保険料は2000円になるということです。
③は、死亡時や入院時など保障がありながら、満期まで保険料を支払えば、払い続けた保険料が年金のかたちで返戻される、という保険商品です。
とにかく、ご自身が求めたいパターンを明確に①死亡したときの補償をメインに考えたい → 定期保険②病気やケガの保障をメインに考えたい → 医療保険③保障はありながら、貯蓄を考えたい → 終身保険保険の掛け金でいえば、高い順から 終身保険>定期保険>医療保険でしょうか・・・。
ということで、薦められた商品が上記3つのどれに当てはまるか?
確認してみるのがいいと思います。
参考になれば幸いです。